通常の入園チケットで、温室・屋外エリア・資料展示室のすべてをご覧いただけます。開園時間内であれば何度でも出入り可能です。
連絡先 →Radial 7 の園内は、温室エリア・屋外エリア・資料展示室の3つのゾーンで構成されています。それぞれのエリアで異なる植生と展示をお楽しみいただけます。入園チケット1枚ですべてのエリアをご覧いただけます。
通常の入園チケットで、温室・屋外エリア・資料展示室のすべてをご覧いただけます。開園時間内であれば何度でも出入り可能です。
連絡先 →園内スタッフが同行し、季節ごとの注目植物を解説します。1回あたり定員8名の少人数制で、質問しながら歩けます。事前予約が必要です。
連絡先 →夜間に開放する温室を、照明を落とした状態で歩くプログラムです。昼間とは異なる植物の表情を観察できます。秋冬に数回開催します。
連絡先 →小学校から大学まで、カリキュラムに合わせた見学プログラムを用意しています。事前にご相談いただければ、テーマ別の解説資料もご用意します。
連絡先 →採取した葉や花を使って押し花標本を作るワークショップです。完成した標本はそのままお持ち帰りいただけます。月1回開催、要予約。
連絡先 →着生ランや熱帯性シダ、食虫植物など約80種を展示しています。室温は年間を通じて25〜28℃に保たれており、冬でも熱帯の空気を体感できます。国内の生産者から直接仕入れた株を中心に、定期的に入れ替えを行っています。
連絡先 →乾燥地帯に適応した多肉植物とサボテンを約60種展示しています。アガベやユーフォルビアの大型株は、開園当初から育てているものも含まれます。土の配合は砂と軽石を主体にした独自のブレンドを使用しています。
連絡先 →東北地方に自生する在来種の草花だけで構成した屋外エリアです。春のカタクリから秋のリンドウまで、季節ごとに異なる植物が順番に花を咲かせます。外来種は一切植えておらず、地域の植生を忠実に再現しています。
連絡先 →落葉広葉樹を中心に、コナラ・ミズナラ・ヤマモミジなど約30種の木本植物が育っています。秋の紅葉期(10月下旬〜11月中旬)は特に見ごたえがあります。樹木の根元には林床植物も植栽しており、森の層構造を観察できます。
連絡先 →植物の分類・生態・東北の植生史に関するパネル展示と、標本コレクションを常設展示しています。来園者が自由に閲覧できる植物図鑑コーナーも設けており、園内で見た植物をその場で調べることができます。
連絡先 →採取した葉や花を使って押し花標本を作るワークショップです。専用の吸水紙と台紙を使い、乾燥・圧着の工程を体験します。完成した標本はそのままお持ち帰りいただけます。
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